インプラント治療の流れ
ますだ歯科医院でのインプラント治療は、通常、手術後6週間(上顎は8週間)で冠を入れて咬めるようになります。
インプラント治療の流れ
歯を一本失った場合のインプラント治療の流れを説明します。
| 1. | ![]() | → | ![]() | 骨の中にチタン製のインプラントボディーを埋め込みます。 |
| 2. | ![]() | → | ![]() | ボディーが骨と結合してから(6週間後)、インプラントに土台(アバットメント)を立てます。 |
| 3. | ![]() | → | ![]() | アバットメントの上に上部構造をかぶせて治療は終了です。ご自身の歯と同じように使うことが出来ます。 |
ますだ歯科医院のインプラント治療は、通常手術も1回しか行いませんので、非常に楽にインプラント治療が受けていただけます。
*歯を抜いてからインプラントを行わないといけない場合や、骨の量が足りず、骨を作る処置を併用する場合、骨の質が弱い場合などは治療期間が長くなることがあります。





