拡大鏡

ますだ歯科医院では3種類の拡大鏡を使って治療を行っています。
3倍、4倍、6倍の拡大鏡です。
拡大鏡とは、虫眼鏡のようなもので、歯を大きく拡大して見ることが出来ます。
拡大鏡を使った治療は、私たちにとっては非常に手間のかかるものですが、あなたにとってはとても有益なものです。
拡大鏡を使った視野の違い
| 通常の視線 | 3倍の拡大鏡での視線 (口の中の大きな範囲を見るときに使用しています) | |
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| 4倍の拡大鏡での視線 (一番使用頻度の高い拡大鏡です) | 6倍の拡大鏡での視線 (特に精密な治療が要求される場合に使用しています) | |
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拡大鏡の効果
確実な治療が行えます
・歯を大きく拡大することで、虫歯や歯石などの取り残しなどが無くなります。
・つめものや冠などの精度が上がります。
最小限の治療ですますことが出来ます
・必要最小限の治療で済ませることが出来ます。
・あなたの大切な歯を守ることが出来ます。
痛くない治療を行えます
・最小限の確実な治療は、治療時の痛みを減らすことが出来ます。
院長コメント
「歯医者になって以来ずっと、拡大鏡を使った治療を行っています。時々、拡大鏡を外して治療をしようとすると裸眼での治療には限界があることに気付きます。
最小限の負担で確実な治療を行うために拡大鏡は本当に効果の高いものです。
医科の手術では拡大鏡を使うのが当たり前になっていますが、残念なことに歯科医院ではあまり使われていません。
あなたにも拡大鏡を使った治療を受けられることをお勧めします。」



